






つづく
最初はAdoの歌が心に響いたけど、何回か聴く内に誰が作ったのかが気になりだし、そこで
大森元貴の名前を初めて知りました。
その後も自然とミセスの曲が気になり、ミセスグリーンアップルを認知しはじめました。
そもそもここ10年くらい新しい音楽を聴くにしてもアニソンだけで、音楽を聴く習慣もほぼない生活をしていました。
当時、通勤が1時間30〜2時間だったんで、音楽でも聴けばよかったんだけど、音楽しないで何してたんだっけなあ・・
多分FGOやったり、その他のアプリゲームやったり、寝てたりしてました。
それに最近の音楽を受け入れる事自体、そもそも自分の頭にはありませんでした。
気づいたら今の音楽を作っている層が自分より年下の年代のアーティストが増えてきたし
これからどんどんそうなっていくのかあ…と思っていたのに。
まさか私がジャムズになるとは…。
ミセスもしっかり年下アーティストだけど。
(でも彼らの精神年齢は60代くらいなんじゃないかと思うんだけど・・・。)
ミセスをきっかけに今活躍している他のアーティストの曲も少し聴くようになったり、
逆に昭和の曲も聴くようになったり、学生時代ぶりに音楽を沢山聴くようになりました。
ちなみに、ただの思い込みかも知れませんが
ミセスが人気になったあたり、音楽番組が増えたような気がするんですよね。
気のせいかも知れませんが、ミセスの人気がきっかけに世知辛い世の中でみんなが音楽に希望を見出してきたのではないかと
勝手に思ってたり思ってなかったり。
こんなこと言うと、なんでもミセスがミセスがというジャムズと言われてしまうかもしれないから、めちゃくちゃぼかしてみる。
いやー、それにしても。
東京ドームってどんだけ広い所なのかと思ったら、マジで広くて、びっくりしました。
圧巻でした。
ちなみに私はジャムズシートの勇者の席でした。

ジャムズシートから売店に行くために後方の一般席に行く時の優越感が半端なかったです。
心の中で「おい!あの人ジャムズシート勝ち取った人だぜ!!なんて運だぜ!!」「すごいぜ!!あの人ジャムズシートか!羨ましい!」って
思われているんじゃないかと思いながら私はトイレや売店に行くたびに「ふふふ。私がジャムズシートです」って顔してました。すみません。
ジャムズシートと一般シートに行く境目に必ずスタッフがいて、ジャムズシート→一般シート行く時はスタッフは何も言わないんですけど、
一般→ジャムズシートに行く時は「チケット見せてください」って厳重に管理しているのです。
私はその時もチケットを堂々を見せて「私がジャムズシートです」って顔をしてました。すみません。
でも、後方のシートでもライブ全体を俯瞰して観れるのも悪くないなあともジャムズシートを経験して思ったりもしました。
それにしてもジャムズシートの倍率がどんなもんなのかって、全然わからないので、どれほど運が良いのかとかよくわかりません。
ライブ初参戦の人の方が当たりやすいと言う噂もあります。
ベテランジャムズはとにかくライブに行くこと自体が大事だからどこの席でもイイ!!て言う方が多数っぽいです。
だから玄人はジャムズシートにこだわりがあるわけではないそうなんですよね!!
確かにライブに行くこと自体が大事だよな。。と言いつつ、次のライブも私は第一希望ジャムズシートで応募しました。
なぜなら、バベルの席が良すぎたので、味をしめてしまったからです。
それはまさに、人間が作った美味しいチュールを知ってしまった猫の気持ちです。
ミセスの3人を描くコマが時間がかかって、ライブシーンの漫画の進捗状況が芳しくありません。
自分を描くのが1番雑に描けるので自分のコマはすぐ描けるんですけど。
この調子だと、週2更新してたら追いついてしまう。
いや、誰かに読んでもらうには更新頻度を落としたくない!と言う考えではなく、
自分が1番描かなくなってしまう状況になるのを1番懸念してます。
更新を開けすぎるとやる気がどんどんなくなってしまうので。。。。。。
あーこれ、喉(咳喘息)の方が早く治るなあ。
カラオケ行き出しても、この話だけは終わらせたいなー。
↑これ、前のブログに同じこと書いてる。

コメント
コメント一覧 (2)
絵が上手いし漫画が上手いですね!
ミセスってそうなんだ~と勉強なります
続き楽しみにしてます!!
ちゃんちょめ
が
しました