

こんばんわ。ちゃんちょめです。
先日昇降デスクというものを買って、立ったり座ったりしながら漫画を描くようになりました。
すると、どうでしょう。
今までしょっちゅう膝に水が溜まってたのに、昇降デスクで作業し始めた途端にそれがなくなりました!!
腰痛もなくなって、いい事づくめです。
立ちっぱなしよりも、座りっぱなしの方が体に悪いということがよくわかりました。
ちなみに、膝に水が溜まっても整形外科には一度も行きませんでした。
信頼できる整形外科があれば行きますけど、これまでその辺の整形外科に行っても
湿布や腰ベルトとかもらうだけで、あとリハビリ通わされるだけのイメージなんで、行っても金取られるだけなイメージなんですよね。
それに私の血栓や水腎症になっているという事を2つの整形外科は見抜けなかった事に因縁があるので、あまり行きたくありません。
もちろん専門外のことだったからその可能性は思い付かなかったんだろうし、膝に水は溜まる分野は得意なんだろうとはわかっていますけど。
それでも腰痛の人はまず整形外科に行く人が多いんだから、腰痛からくる恐ろしい内臓疾患というのは網羅しておくべきなんじゃないかと思うんですよね。
それとも命に関わるようなものと対峙したくない医師が整形外科医をやっているのでしょうか。(すみませんね辛辣なこと言っって!)
まずは第一に命に関わるかどうかを診断するべきじゃないですか⁇
患者がこのへんが痛い。とか言っても筋肉や骨、筋とかの話だと鵜呑みにしないで、一旦内蔵系なのかというのをしっかり問診するべきだと思うんですよね。
おっと〜〜!!文章に恨みが現れているぞー!!どーどー。
たまに思うのですが、私が癌とわかるまでに通ったクリニックに
「結局癌でした」という報告はした方が良いのか悩みます。
今後の参考にしてほしいという意味を込めて、手紙でも送りつけてやろうかと思ったりしたことがあるんですけど。
まあ実際は思うだけで、やりませんな。
やはり、自分の身は自分で守るしかないですね。
早期で癌が見つかるのは奇跡みたいなもんだと思うんで。
癌なのに検診でも引っかからないことも余裕でありますからね。
子宮体癌も検査の場所が違うと正常と判断されることもあります。
母が子宮体癌になった時も、何回検査しても異常なしって言われたけど、「いや、なんか怪しい」と思った母は
しつこく検査を受けに行って、結局癌でしたもん。
自分の「なんかおかしい」の状態を無視しないことが、とても大事。
その答えを見つけるには、なかなかうまくいかないこともありますが。
まさか昇降デスクから整形外科の恨みつらみ、癌を見つける過程が難しいと言う話までするとは思わなかったな。
もっと明るい話がしたいですね。
あ!昨夜、夢で10〜20人の前で歌う夢を見ました。
ミセスのニューマイノーマルを歌おうとするんですけど、緊張でなかなか曲が探せなくて
ワタワタしながらやっと曲を送信して、ど緊張しながら歌い始めたら
最初は「エンドレス」から始まるのに、表示されてる歌詞が「終わらない」と出ていて
出だしから何か違う!!と言う気持ちで歌い始めたら、信じられないくらい声が出ない状態で歌ってしまい
歌詞もずっとおかしな状態だったので、「もういい!!」と思い曲を止めて、スマホで歌詞を検索してそれを見ながら歌おう!
とするけど、なかなか歌詞が出てこなくて、もうだめだーー〜〜〜!!!ていう夢を見ました。
凄く恐ろしかったです。現実でもそんな状況になったら、信じられない歌を披露する気がします。
なので、絶対に人前で歌うなんてやりたくないですね!!
以上です。さようなら!!

コメント